書名及び巻次は題簽による
講者は『日本古典籍総合目録データベース』による
2の原奥書に「僧肖柏免一覧間於閑窓冩之訖最可謂二条家秘説不可有外見者也」「永正八年夏六月十八日 前開老人判」とあり(「如件本加朱點校合訖」と朱書あり)
3の原奥書に「僧肖柏免一覧間於閑窓冩之訖最可謂二条家秘説不可有外見者也」「永正八年穐九月十五日 前開老人判」とあり(「如件本加朱點校合訖」と朱書あり)
印記: 「三矢氏藏書之章」(三矢重松)
朱墨書き入れあり
付箋あり
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