[内容]「日本の教育構成原理としての国学」(『教育』、昭和10年1月)/「日本学者としての故チャンブレン教授」(『文化』第2巻第5号昭和10年5月)/「史家としての本居宣長」(『本邦史学史論叢』昭和13年11月9日)/「国学に於ける倫理思想」(『岩波講座、倫理学』第2冊、昭和15年6月15日)/「das sprachstudium der gesellschaft,jesu in japan in 16und 17 jahrhundert」von tadao doi,hiroshima(『MONUMENTA NIPPONICA(日本文化誌叢)』VOLIIsemi-annual NO.2.sophia university (上智大学)1939)※タイトルの日本語訳は「16世紀から17世紀にかけての日本におけるイエズス会の言語研究」。著者は土井忠生。
「利用制限]全部公開
[データ公開日]2012/10/22
[メモ]
シリーズ名:別刷・刊行物/整理番号:村岡/III/備考:[内容].「利用制限]全部公開..[データ公開日]2012/10/22.[メモ]